【熟女のお悩み相談室】稼いでいる熟女は「男の断れない気持ち」をうまく突いています

「熟女デリや熟女エステで思うように稼げない」というお悩みが多いので、今回は「どうやって稼ぐといいのか」についてお届けしたいと思います。
30歳の「熟女」さんも、40歳も50歳も、みなさんが使えるテクをご紹介しましょう!

まず、男性心理として「女性に頼まれたら断りづらい」というのがあります。
たとえば、生保の販売員さんって、女性が多いですよね。生保の本社の賢い人々が「そうだ、男は女性にものを頼まれたら断れないから、販売員は全員女性にしよう」と思った――のかどうか知りませんが、でも男性の販売員を募集していない生保会社もありますよね。

稼いでいる熟女は、この「断れない男性心理」をうまく使っているように見受けられます。
お店によっていろいろあると思いますが、お客さんとLINEとかメルアドを交換してもいいお店であれば、まず連絡先の交換から始めるといいです。売れっ子キャバ嬢のように、大量にお客さんの連絡先をスマホに入れておくのです。これがステップ1。

ステップ2は、それらの連絡先を選別することです。安月給のサラリーマンに、頻繁に「今夜、わたしを指名してよ」とLINEするのは良くないです。お客さん、破産しちゃうから。
お客さんの「金持ち度」に応じて、連絡先をランク分けするといいです。
で、お金を持っているお客さんには、頻繁に「指名してよ」の連絡をするといいです。

賢いお客さんは「おれはおれのペースで遊ぶ」と割り切っているので、あなたの連絡を無視するでしょう。
でも先に書いたように、男心の基本は「女性からの申し出を断れない・断りづらい」です。
なので、たくさんのお客さんに「ちょうどいい頻度で」連絡をしていたら、かならず誰かはひっかかってくれます。
お金がある・ないにかかわらず「やさしい順」にひっかかってくれるかもしれません。やさしい男性って、女性からの申し出をまず断らないからね。

すごくいやらしい話になってしまいました。
でも、風俗に限らず、男性相手に稼いでいる人たちって、連絡先をゲットし、それらをランク分けし、男心につけこんで(?)稼いでいるのです。
つけこまれた男性は、悪い気はしないから大丈夫です。「うまく騙してほしい」これも、女性が知っておきたい究極の男心なのだから。